もし、あなたが会社のために時間を売り続けて、
自分の経験が誰にも届いていないと感じているなら……
毎朝の通勤電車の中で、昨夜書いたコンテンツが
誰かの人生を変えていた。
そんな小さな仕組みが、静かに動き続ける。
AI × Xで自分メディアを育てながら、働かなくても資産が積み上がる仕組みを1本作る。
Xインフルエンサーたちに、戦略や仕組みのアドバイスをしている——
そんな「Xのプロ」と呼ばれるような方から、まさかの相談を受けたことがきっかけで、この企画は生まれました。
ある日、Nさんから連絡が来ました。
Xのフォロワーが10万人を超えている、いわゆるインフルエンサーです。
発信のクオリティも、ファンの熱量も、反応数も——正直、僕より圧倒的に上でした。
なのに、Nさんはこう切り出したのです。
「マスさん、実は相談があって。
フォロワーはここまで増えたんですけど、マネタイズとか仕組み化の知識が全然なくて……
毎日運用は続けてるんですが、いくら頑張ってもここから先が見えなくて、正直もう何をすればいいか、わからなくなってきたんですよね」
「え?本当に?」と思いました。
明らかに僕よりXの実績があって、ファンも多くて、フォロワーも圧倒的。それなのに、こんな相談を僕に持ってくる。
でも——Nさんの表情は、本当に迷っていた。「あ、本当に悩んでるんだ」
誰にも言えていない話を、今はじめて口にしたんだ——そう直感したとき、僕の心の奥に、静かなざわつきがありました。
僕が途中から戦略的にマネタイズ方法を切り替えた「Xコンテンツ資産化」の話をしたところ、Nさんは目を丸くしてこう言いました。
「え、そうなんですか。それ……毎月少しずつ教えてもらえませんか?」
それから僕たちは、1〜2ヶ月に1回のペースで話をするようになりました。Nさんは今、着実に変わり始めています。
稼げていても、苦しい。
フォロワー10万人を超えても稼げていても「ここから先が見えない」と言うなら——これからX発信で稼ごうとしている人が、同じ壁にぶつかるのは、もう見えています。
僕の元には、こんな悩みが次々と届きます。
1つでも当てはまるなら、この先を読み続けてください。
これらの悩みのどれか一つでも、今のあなたに重なるなら——
この手紙は、あなたのために書きました。
僕自身も過去に全く同じ悩みがあり、なかなかそこから抜け出せなかった一人です。そして、そこから抜け出して「選択の自由」を手にする方法を——あなたにも、余すことなくお伝えしたいのです。
今の会社に危機感を持ち、副業で本業以外の収入源を作るためにX発信を始めたTさん(40代男性)は、僕より先にX発信の方向性を相談できる人がいたらしく、その方からこうアドバイスされたそうです。
「まずはフォロワーを増やすことが先決。それさえできれば稼げる」と。
でもTさんは、こう打ち明けてくれました。
「稼ぐためにはそうするべきだと、頭ではわかっているんですよ。
でも……フォロワーを増やすだけで本当にいいのかって、なんか不安で。何のためにフォロワーを増やすのか、正直よくわからなくなってきてるんですよね」
その表情は、Nさんのときと同じでした。「あ、本当に迷ってるんだ」と、すぐわかりました。
確かに、X界隈にあふれるXマネタイズノウハウって——
そういう情報が、本当に多いんですよね。
そのようなX攻略ノウハウが、すべて間違っているわけではありません。
でも——戦略とマインドの最適解を理解しないまま、目先の情報だけを鵜呑みにすると、全く稼げないどころか、ただただ労働量が増えて疲弊しきって、精神的に辛くなってXから遠ざかっていく。
その末路を辿った人を、僕はたくさん見てきました。
稼げるジャンルとフォロワー増やしに疲弊した経験は、僕にも、あります。
僕も過去に、上記のような情報を信じて動いていた時期があります。稼げるジャンルで、ただトレンドに乗ったX発信とアフィリエイトをやりまくる。
でも実際にやってみると、大きな問題にぶつかりました。
最初は「これで稼げる」とモチベーションは高かった。
でも慣れてくるうちに、心の中にじわじわとモヤモヤが積もっていきました。
「本当にこの稼ぎ方でいいんだろうか」
「Xを毎日頑張って、何になるんだろうか」
「目的って、何なんだろうか」
次第にその疑問は大きくなり——X自体を見るのも嫌になりました。サロンの立ち上げはうまくいかず、絶望しました。フォロワーが1万5千人あたりで成長が止まり、収益も停滞した。
X発信を何度も途中で諦めかけた。
本当に、つらかった時期でした。
まだXを始める前のことでした。
社会人になってから16年間、IT業界で働いてきた僕は、プロジェクトリーダーとして全社案件を牽引しながら、5名の部下のマネジメントも背負っていました。周りには良いメンバーが揃っていて、充実した日々が続いていた。
でも、ある日突然です。うまくいっていた上司が異動することになり、新しい上司が入ってきた。それが、全ての状況を一変させました。
「これって、あなたの問題じゃないの?マネジメントとして、どうなの?」
チーム全体に絡む複合的な問題だったにもかかわらず、感情のない淡々とした声で名指しされた。心の中に、黒い雲が静かに広がっていくのを感じました。
たった一人の直属の上司が変わるだけで、こんなにも状況が変わるんだ。
あの日の絶望感は、今でも忘れることができません。
副業を始めてからも、スマホを手放せませんでした。娘が寝静まった台所のテーブル。部屋の電気を落とした暗い中、スマホの画面だけが白く光っている。X投稿を作って、リサーチして、画像を作って。深夜1時、2時。
ある秋の夜、残業を終えてオフィスのビルを出ると、管理画面を開いた瞬間——
「発生報酬:238円」
3ヶ月間、毎晩帰宅後に2〜3時間。土曜の朝も、日曜の夜も。娘が寝静まったあとの暗い台所で積み上げてきた。その結果が、238円でした。
でも——胸の奥から、じわっと何かがこみ上げてきました。これは「もらった」お金じゃない。会社が振り込んでくれたお金でもなく、上司に評価されたお金でもない。
自分が書いた文章が、見知らぬ誰かの心を動かして、「自分の力だけで」生まれたお金だ。
秋の夜風の中で、誰にも気づかれないように、心の中でガッツポーズをしました。人生で一番大きな、声にならないガッツポーズでした。
世の中はコロナの真っ只中でした。「自分がいつ死んでも、後悔しないようにしなければいけない」——そういった問いが、今までとは全く違う重さで重要度を増していったのです。
ある日の夜、僕はいつものカフェへ向かいました。地下へ続く階段を降りると、スポットライトのような間接照明が静かに空間を照らしていました。白い紙を広げて、ペンを持ち、今まで経験してきたこと、失敗してきたこと、好きなこと——頭の中にある考えを、紙の隅から隅まで書き殴っていきました。
そのとき、違う角度でXを調べてみました。半信半疑のまま、少し触ってみると——
「あれ、これならもしかしたら、自分にもできるかもしれない」
今まで霧の中をずっと歩いていたのに、その霧がふわっと消えていくように、きれいな一本道が目の前に見えた気がしました。こうして僕は、X発信を始めることにしました。
そしてある夜——X運用のノウハウをまとめた初めての有料noteをリリースしました。翌朝、枕元のスマホが振動で目を覚ますと——
「noteが購入されました」
「noteが購入されました」
「noteが購入されました」
眠っている間に、10万円。
あの238円と、次元が違う。「自分が眠っている間に、コンテンツが動いていた」——この感覚が、全てのスタートでした。
それでも——この経験が、僕に大きな気づきをくれたのです。
そこで原点に戻って、自分の感情や経験を、「過去の自分」に対して発信し続けることにしました。稼ぐことを優先しすぎず、自分が乗り越えてきたこと、リアルタイムで感じている葛藤、会社の理不尽、副業の失敗——そういう等身大の内容を、届けたい人に届けるつもりで書いていった。
半年後には、フォロワー2万人を超えていました。
「マスさんの発信を見て、勇気が出ました」
「マスさんの経験が、大きな気づきになりました」
そういう声をいただけるようになり、僕の図解をプリントアウトして写真を送ってくれる人まで現れました。
一度型ができると、毎回ゼロから作る必要がない。「反応が取れる発信はフォロワーも増えるし、マネタイズもできる」ということが、自分のデータから見えてくる。
やがて僕は自分のXアカウントを分析しながら、うまくいってるアカウントも研究するようになりました。マネタイズまでしっかりうまくいっている人には、やっぱり成功法則があることに気づきました。それは——
「好きや得意」を発信しながら、
コンテンツを資産化していけばうまくいく。
僕のX発信歴は、この手紙を書いている時点で5年目になりました。副業でX発信をしている人の多くは、そんなに長く続きません。なぜなら——稼ぐためのジャンルやフォロワーを増やすための小手先の運用に集中するうちに、他人と比較するようになり、つまらなくなる。収益も安定しない。結果として2〜3年でやめていく人がほとんどです。
でも僕が5年間続けられて、今でも楽しくXで価値あるコンテンツを作り、仲間とのつながりを広げていけているのは——間違いなく、「自分のXコンテンツ資産という仕組み」を作っているからです。
お金儲けのためにトレンドを追い続ける必要はない。たった140文字で、過去の自分が知りたかったことを発信すればいい。
その投稿が少しずつ積み上がれば、ブログ記事にもつなげられるし、コンテンツとして残すこともできる。ブログで挫折した人でも、140文字なら続けられる。
続ければやがて結果になる。仲間との縁が広がる。チャンスも広がる。
この人的資本は、自分の人生にブーストをかけてくれる、本当に貴重な宝だと思っています。
もう一つ、重要なことをお伝えします。
AI時代だからこそ——自分の経験や感情は、唯一無二の資産になります。
なぜなら、自分のXコンテンツ資産は「AIでは書けない人間らしさ」——個人のブランディングにおいて、AIが踏み込めない領域だからです。
お金を稼ぐことだけを目的としたアフィリエイトアカウントや情報メディアは、生成AIで検索すれば答えが出る時代になると厳しくなっていくでしょう。
でも——個人の経験や知識を発信しながら、葛藤や苦悩、そして成功体験を少しずつ積み上げていくXでは、個人ブランディングが形成しやすく、仲間という貴重な人的資本も積み上げていける。ブログではできない、現代の本当に強力なツールです。
Xのアルゴリズムを理解していくと、オンラインビジネスの本質・原理原則をまるっと理解できるようになり、あらゆるビジネスに応用できるようになります。
稼ぐだけじゃない。お金以外の本当の資産——スキル、知識、仲間、ブランド——これらをXというプラットフォームから一気に作っていける。
「もっとXの発信の魅力を多くの人に伝えたい」と思い、X攻略ノウハウをコンテンツとして販売してみたところ——絶対に無理だと思っていたことが、次々と実現していきました。
旅行先のホテルで朝目を覚ます。カーテンの隙間から、柔らかい朝の光が差し込んでいる。隣では妻と娘が静かに寝息を立てていた。何気なくスマホを手に取ると——
29万8,000円の売上通知。
「やった」という興奮ではなく——静かで、深い安心感が、胸のあたりにゆっくり広がっていった。自分は特に何もしていない。家族と楽しんでいただけです。
X発信から始めたコンテンツの仕組みが、旅行の間も、眠っている間も、動き続けてくれていました。
こうしてみせると、だいたいそう言われます。でも正直に言います。
僕は、ブログとプログラミングを何回も挫折した人間です。
わらにもすがる思いでX発信を始めました。そもそもSNSがあまり好きではない30代を過ごし、40代になってからXを始めたので、スタート地点では特別なものは何一つありませんでした。
知名度ゼロ。フォロワーゼロ。発信の実績もゼロ。IT業界で16年、どこにでもいる会社員でした。
そんな僕でも、自分のXコンテンツを資産化することで、わずか3年で——オンラインビジネスで成功するスキル・知識・マインドセットを磨き上げることができたのです。
才能でも、フォロワー数でも、センスでもない。
仕組みを知っているか、知らないか。
それだけの差でした。
今の僕は、会社に依存しているような精神的苦痛や違和感は、もう一切ありません。あくまで会社を「クライアントの一つ」として見ているだけです。
上司が理不尽なことをやっていても、俯瞰して見ながら、反面教師の教材として受け取れる。
「副業が本業で、本業が副業」というマインドセット。最悪、今の会社がダメになっても、いつでも辞められる。その精神的優位性が、頭の中に安心感として常に宿っています。
自分のコンテンツが、仲間を救えること。これは、お金では換算できない喜びです。
この講座を作ろうと思ったのは、スクールで仲間たちと話していく中で気づいたことがあったんですよね。
一生懸命投稿している。毎日リプライしている。人の相談にまで乗っている。本当に真面目で、優しい人たちなんですよ。
「なんでこんなに頑張っているのに、楽にならないんだろう」
その言葉を聞いたとき、3年前の自分と全く同じだと思いました。仕組みじゃなくて、毎日の投稿や運用に追われてるから。動けば動くほど、時間が消えていく。子供と遊びたいのに遊べない。家族と過ごしたいのに過ごせない。
僕はこれまで、情報商材・講座・コンサルだけで350万円以上を自己投資して、失敗しながら学んで、ようやくたどり着いた設計があります。スクール運営・実験・時間コストまで含めると、2,000万円以上はかかっている計算になります。
でも、あなたにその350万円も2,000万円も必要ありません。僕が遠回りした分を、全部ここに詰め込みました。
副業から「自分には無理かも」を取り除き、
ここに辿り着いた全員が確信を持って歩ける未来を創ること。
それが、この講座を作った理由です。
一般的に、X発信はフォロワーを増やすための手段、または反応を得るための活動として語られます。でも「Xコンテンツ資産化」は違います。
発信する中からコンテンツを作り、それを「資産」へと変えていく戦略です。
具体的には——過去の自分に向けて、自分の知見やノウハウを「教えるような形」でコンテンツを作る。それを、過去の自分と同じ悩みを持つ人に届けるよう設計していく。これが、Xコンテンツ資産化の本質です。
「自分のジャンルに需要があるかどうかわからない」と心配しなくて大丈夫です。過去の自分への発信コンテンツというのは、一般的な人ほど需要がたっぷりある領域です。表面上は気づかれていませんが、巨大な潜在需要が眠るブルーオーシャン。
さらに今はAIの時代です。AIをフル活用することで、この情報を必要としている人に効率よく届けることができます。
まさか自分のコンテンツが勝手に売れるなんて、思ってもみませんでした
何ヶ月もX発信を続けていたのに、自分のコンテンツがどこにも刺さっている感覚がなく、ずっと迷走していた方でした。仕組みを学んで動かし始めたら——
「何ヶ月も迷走していたのに、こんなに変わるとは思っていなかったです」
Kさん(X発信受講生)
初めて自分の商品を売ることができて、本当に嬉しかったです
「X発信は続けているんだけど、何を届けるべきか定まらなくて」という感覚が続いていました。棚卸しとコンセプト設計で「自分が誰に届けるか」が見えてから、発信に迷いがなくなり、初めての有料noteをリリース。
「ずっと何を届けるべきかわからなかったのに、AIも使いながら、こんなことができるようになるとは想像以上でした」
Nさん(X発信受講生)
自分のノウハウで商品が作れると初めてリアルに感じられました
アフィリエイトで月最大80万ほどの成果は出ていたけれど、「自分が動き続けないと成り立たない」という感覚があって。仕組みを学んで過去のアフィリエイト経験をすべて棚卸し——「何を届けるべきか」が初めてはっきり見えたと言ってくれました。
Mさん(アフィリエイター出身)
たった3週間で、自分のコンテンツが勝手に売れる状態が作れた
何年もX発信を続けていたのに収益化が全くできていなかった方です。コンテンツ仕組み化を学び直してX発信の戦略を根本から変えたところ——完全初心者、50代、ゼロからのスタートで。今はさらに上の商品を作っていて、月50万〜100万も十分狙えるところまで来ています。
50代女性(X発信・収益ゼロからのスタート)
AI x Xコンテンツ資産化完全マスタープログラム
X集客からマネタイズ、小さなコンテンツの仕組み作りまで
本編は、解説動画+ワークシートで構成されるオンライン講座です。ブラウザからだけでなく、スマホからでもいつでも視聴・実践できます。
なるほど、わかりました。以下の特典も、あわせてお渡しします。
Xマネタイズの全体地図。発信軸の設計からマネタイズまで、一枚でわかる設計書。
コピペで使えるポスト生成プロンプト。自分の声を保ったままAI量産できる。
受講後の感想を送ってくれた方に、あなたの状況に合わせた直接アドバイスをします。
類似の講座であれば、50万円以上の価格設定もあります。
僕が受けてきたコンサルも、1つ49万5千円でした。
税込
月あたり 約4,150円 / 1日あたり 約138円(缶コーヒー1本分)
この金額で、5年分の失敗・試行錯誤・成功のすべてが手に入ります。
「悩んでいる時間も、積み上げの時間も、どちらも有限です。」
【購入後の流れ】
フォロワーがまだ少ないです。できますか?
会社員で忙しいのですが、ついていけますか?
AIを使ったことがありません。大丈夫ですか?
自分の経験・スキルに自信がありません。コンテンツが作れるか不安です。
返金保証はありますか?
副業を始めたことがありません。ゼロからでも大丈夫ですか?
受講期限はありますか?
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
この追伸を書いている今、一人の人の顔が浮かんでいます。毎日一生懸命投稿して、リプライして、人の相談にも乗って。でも夜になっても家族との時間が作れなくて、「なんでこんなに頑張っているのに、楽にならないんだろう」とひとりで抱えている人。3年前の僕と、全く同じです。
あの「上司が変わった日」の後、僕は本当にボロボロでした。
「自分はこの業界に向いていないのかもしれない」
「もう会社を辞めたい」
「でも辞めたら、どうやって生きていくんだ」
その答えが出ないまま、ただ毎日が過ぎていきました。副業を始めてからも、238円の夜が何度も続いた。
でも——出口は、ちゃんとありました。
お金に縛られない。時間に縛られない。会社の評価に心を左右されない。そういう選択肢は、40代からでも、ちゃんと作れます。
あのカフェの地下で白い紙に書き殴った夜があったから、今の僕があります。あなたの今の苦しさも、必ず何かのきっかけになります。
あなたの経験と感情は、必ず誰かにとっての光になります。
一緒に、仕組みを1本作りましょう。
マス
初回募集限定・先着〇名のみ